| |
| |
MO'ELEMENT2006 参加アーティスト
(名称順不同)
タケヤユウヘイ, Pyramid Song & YAMA-OKA, 3+(Three plus), R3, junkan, mayumi nakamae meets ko ashida, ko ashida(studio:ex-presso), Junichi Oguro, beatimage(Katsuya Ishida), riccio, REgraphy+KAGEI
以上11組
(名称順不同)
souta(車 聡太郎), 竹本 英樹(dearFILMS), 趙純恵(ちょう すね), 木村 有希, joe(北川 譲), miki, ミヤザキリカ, 足立 成亮, jobin(谷口 直幸), 森下 友加里, 福智 仁英(福地 秀樹), カミグチヤヨイ(上口 弥生), kamas(加藤 真也), 船戸 大輔, 佐藤 有希, MRYM(ムラヤマ トシミ), 今野 淳也, 朝賀 百合香, yuko#jory(田中 裕子), Jeong Won Yoon, Sun Young Kim, 近藤 寛史 (Kondo Hiroshi) a.k.a Second To None Works, BRUNNO JAHARA, kyottan(山田 恭子)
以上24組
 |
アーティスト紹介(2006年)(順不同) |
参加アーティストのプロフィールは随時受け付けております。実行委員会までプロフィールをお送りください。
|
 |
| riccio |
福智仁英 (福地 秀樹) |
joe (北川 譲) |
タケヤユウヘイ |
kyottan (山田 恭子) |
映画「6:00PM」(島田英二監督作品カリフォルニア・インディペンデント・フィルム・フェスティバルグランプリ受賞)。「Monkey love」(ロイストン・タン監督作品、シンガポール)。「Revenge-A-Go-GO」(小川亮輔監督作品
SSFF2005札幌アワード受賞。フランスクレルモンフェラン国際短編映画祭ノミネート)等の音楽を担当。2006年フランス、クレルモンフラン国際短編映画祭に音楽家として参加。HBC:コールサイン、地上波デジタル告知CM等のサウンドデザイン。札幌国際短編映画祭ダイジェスト用映像の音楽制作。GAME TVCM等に年間100曲以上提供 |
眼に映る表の価値も観つめていけばかくされた裏の存在があってこそ成り立っているはず。すべては表裏一体の存在だけれどもやはり両方を同時に観る事は困難とおもわれます。せめて主観的な理解の壁というものをなくし、なにごとにもボーダレスでありたいです。只今、グループ展「夏展06Summer06Exhibition」8月22日(火)〜27日(日) アートマンギャラリー(札幌市中央区南4条東4丁目1-4) にて開催中。 |
1999年から、同じ大学で建築を専攻していた仲間とVJユニットを結成し、札幌を拠点に活動を始める。
2004年からは東京に拠点を移し、美しい"一瞬"を求め、風景、花、人物、動物など、特にジャンルを問わず写真を撮りに出掛けている。
2005年には、mo'element2005に写真展示で参加。2006年は新宿のGallery Countachで開催された200inch Slide Exhibition Vol.6においてGold Countach Awardを受賞。現在、mo'element2006の実行委員としても活動中。 |
McGuffin Records 代表。エレクトロニクスを駆使する音楽家。青森市を拠点に、電子機器による現代音楽をメソッドとして、ソロでテクノやら、バンド "advisory booth"に参加するやら、創作を続ける音楽家。その活動は、映画音楽からプロレスラーの入場テーマ曲、リミックスワーク、更には役者など多岐に渡る。06.08.10. 4th "the end of anger (MCRA-0001)" を、McGuffin Records から発表。 |
1977年生。札幌市内のweb制作会社に勤務後、2001年から札幌でフリーランスとして活動を始め、webデザイン・企画などを行っている。
近年、写真に興味を持ちはじめ、出掛けるときはカメラを持ち歩く日々。2005年にはイラストレーターであるryukuとイラスト&写真のコラボレーション展「kizimuna-」を開催。
MO'ELEMENTでは毎年写真作品で参加、今年は3度目の参加となる。こころを動かすモノや時間をそのままに自分の視点を探して撮っていきたいと思っている。 |
| 中前真由美 |
mayumi nakamae meets
ko ashida |
3+(Three plus) |
ko ashida
(studio:ex-presso) |
船戸 大輔 |
グラフィックデザイナー。1974年生。九州産業大学芸術学部デザイン科卒。紙、映像、web等、媒体を問わず活動中。2004年表参道共存でグループ展、2004/2005年モエレメント、2005年京都での個展、アート本graniph参加、都心各地でVJなど。2006年のモエレメントは音楽に手を出すなど、無節操な活動ぶり。 |
グラフィックデザイナー中前真由美、初の音響ユニット。同じく東京にて映像/音響制作を手がけるko ashidaのサポートのもと、mo'element2006に向けて活動を開始。我々を取り囲む様々な「音色」を積み重ね、パズルを組み立てるように空間上に再構築、まるで万華鏡を通して世界旅行するような音世界を目指す。 |
心象風景と現実をかけ合わせ幻想的な音憬を描く白石マサシのソロプロジェクト。
白石マサシが横浜から札幌に移住した事により今年から加入した多数の弦楽団で活動する新たなメンバー春山貴志(vn)と同じ楽団で活動する伊師雪友(vc)と共にモエレメント2006に参加。
白石マサシ (vo.gt.prog.noise)/春山貴志 (vn.noise)/伊師雪友 (vc) |
オクラホマ州立大学教養学部社会学科卒業。幼少よりヴァイオリンやギターなど弦楽器に親しむ。在学中より学内オーケストラにてコンサートマスター。卒業後オクラホマ、及びシカゴにて約一年半のクラブサーキットを経て帰国。現在は都内デザイン事務所BitBeansに所属、音響/映像制作を手がけつつ、相変わらず海外逃亡を画策中。 |
1981年生まれ。十勝地方出身。2002年、公立はこだて未来大学在学中に音楽・WEBによる表現を中心として活動を開始。十勝の風景を作品に閉じ込めたような表現を行う。昨年は満更の名義で坂本と共に作品を出品。現在同大学大学院に在学中。 |
| Junichi Oguro
|
竹本 英樹 (dearFILMS) |
kamas (加藤 真也) |
朝賀百合香 |
Pyramid Song & YAMA-OKA |
sound media artist。
electronic music+sound design+interactiveをテーマとして、今回はガラスのピラミッド空間全体を音によるsound scapeデザインをする。
2006年よりベルリンに渡り活動をし、またGROK名義ではhousedust/Asiandynasty recordsよりリリース。
|
札幌市出身。2003年撮影活動開始。'04年から'05年にかけて情報誌「complex」で作品を発表。主な展示は、個展('05.'06)。北海道フォトコンベンション('04.'05)。フォトイメージングエキスポ(東京'06)。今後は9月に紀伊國屋書店札幌本店ギャラリー、来年4月に富士フォトサロンで個展を行う。MO'ELEMENTは昨年に続いての参加。今回の展示タイトルは「thank you, I.N./MOERENUMA PARK PHOTO SESSION」。居心地が良いアートイベントですので、ご来場お待ちしています! |
1984年千葉生まれ。大学から札幌に移住。一眼レフを持ち始めて3年目。2年目にカメラの盗難にあうも、めげずに写真に傾倒していく。何度かの展示を経験し、06年8月に初個展"そら,つなぐ"を開催。現在はススキノの東端にてこの夏オープンのギャラリー"micro."の運営に携わっている。
天体写真を撮るためにカメラに触れるようになり、自然、街へと被写体がシフトしている。最近は"綺麗"と"汚い"の中間に位置するものが気になる。 |
1982年札幌生
女子美術大学メディアアート学科卒
女子美術大学大学院デザイン専攻中
2005年7月個展『tokeru』 於ホワイトキューブ大阪
2005年10月二人展『まるいのとしかくいの』於peace gallery
同年ポストカードブック『tokeru』発行
2006年5月個展『うちからみたそとからみたうち』於pepper's gallery |
(Pyramid song)
山崎ヒロオ:1996年北海道演劇財団作曲コンペティション入賞。2004年大阪シネドライブ入賞映画作品音楽担当/POP GROUP PET SOUNDSリーダー。
稲垣晴年:コミュニティFMで洋楽系音楽番組担当。
(YAMAOKA)
山崎良範と岡謙一の2人組、1991年結成、ヨーロッパのテクノレーベルを中心にアルバム等リリース。ケンイシイやDJ TOBYのリミックス、RISING SUN ROCK FESTIVAL にLIVE-PAで参加するなど自由な創作活動を行っている。 |
| jobin (谷口 直幸) |
miki |
MRYM (ムラヤマ トシミ) |
カミグチヤヨイ |
佐藤有希
(Yuki Sato) |
1976生。カード、モビール、照明、Tシャツなどなど色々挑戦しています。今年6月は4丁目プラザで開催された「華のある作家たち2」にモビールを展示販売をさせていただきました。また8月には[mimori]という多ジャンルの作り手の集団を結成。さっぽろバザールに参加しました。
|
文化女子大学 家政学部 生活造形学科 卒業。2年間の会社勤務を経てイラストやデザインの仕事を始める。2001年、2002年、"SapporoADC Competition & Awards"ジェネラルグラフィック部門入選。最近の活動として、NUMERO DEUX主催「PICTOREAL」にポスターを出品、小田急百貨店にて(株)フェリシモによる「mg★luck」に参加、オリジナルメッセージカードの販売、などがある。2004年12月にはgallery m+oにて個展を開催。現在は「かわいいけれどシンプルで甘すぎない雰囲気」を心がけて創作活動を行っている。 |
設計事務所勤務後、クリエイター集団CAD. (有)クール・アーキデザイン2000年設立。取締役 2003年、イオ・スタイル(株)設立。代表取締役COO 映像制作・ディレクション、VJ、イベント企画等を行う。LIFE企画、映像作品制作 onedotzero映像作品を出品 マンスリーテクノパーティーSASORIにVJとして参加.SnowSilenceサウンドライブパフォーマンスVJ, E2O#4写真・パッケージ制作 |
1976年生まれ、北海道江別市在住。2002年よりフリーのイラストレーターとして活動を始める。流麗さを大切にした女性のイラストを描くのが得意。現在ライフワークとして、アイヌ語由来の道内地名からイメージしたイラスト「エミシ」を創作中。余韻が感じられる作品創りを目標とする。 |
1984年生まれ 共和町出身。2002年岩内高校卒業後、札幌へ。2004年専門学校札幌ビジュアルアーツ在学中に、現在所属するイオ・スタイルのスタッフとなる。展示会「HOW」や「モエレメント」に作品 (impression)を出品。「モエレメント」では、and/or のボーカルとしても参加。 |
| beatimage (Katsuya Ishida) |
Jeong Won Yoon |
李 友未 (リ ユミ) |
ひろっぺ (荒谷 拓伸) |
KAGEI |
| ビートイメージは石田勝也による空間とコミュニケーションをコンセプトとしたプロジェクトである。ワークは多岐にわたり、カンパニーID、イベントID、PVなどの様々なヴィジュアルワーク等の映像作品の制作をおこなっている。また映像制作と並行し、札幌市モエレ沼公園で行われているアンビエントアートプロジェクト「モ'メレメント」の主催も行っている。近年はプログラミング環境である「Max/MSP,Jitter」等を使ったインタラクティブ作品も手がけ、昨年はモエレ沼公園で北海道発の「Max/MSP,Jittert」の実践講座も行った。 |
1970年ソウル生まれ
弘益大学校視覚デザインと卒業、London Kingston University MA 卒業、現在Sang-Myung大学校マンガ.アニメーション学部教授
Filmography
1994 'The Song of the Investment Capital Overseas'
1996 'Detente'
2004 'Brotherhood'
2004 'Fragile'
2005 'Light' |
■略歴
韓国ソウル生まれ。
韓国・弘益大学美術学部卒業後、
1996年東京留学、2000年より札幌在住。(10年目)
デジタルハリウッド東京校卒業。現在、有限会社リーグラフィを経営する他、デジタルハリウッド札幌校、札幌デジタル専門学校にてCG等の講師を務める。
■活動
「bigfoot of children(B.O.C)展」「Mo'element 2004」「Mo'element 2005」「Mo'element 2006」「REACH」 |
■略歴
Graphic Designer1980年.北海道札幌生まれ1998年〜北海道芸術デザイン専門学校にてCGを専攻。卒業制作のCG作品がTBSデジコンアワードに入選2000年〜現在、デザイン会社に勤務
■最近の活動
SOSO CAFEでのライブドローイングなど。現在はREgraphyメンバーとして制作活動中 |
○LiveMusic Composer:GOTA(ephyra total production)
木霊、ズレ、抜き差し、間、刻み、歪み、等、独特の彫刻で奏を手がける。主にコンテンポラリーダンサーとの抽象的なコラボレーション作品で札幌,東京などで公演を行っている。
○別名義での活動隙間なしの凝縮した回転をテーマにしたKAGEI名義やelectoronicaなサウンドとMCのセッションユニットLIVE PHANTOM名義などで活動。 |
| R3 |
Junkan |
ミヤザキリカ |
yuko#jory (田中 裕子) |
今野 淳也 |
| 2002年、岩本大介と小西輝男によるTechnoUnitとして結成。数々のLive活動とRecordingによる楽曲制作を行い、カバー曲、オリジナル曲を合わせると30曲に及ぶ。2005年より岡本和之が映像担当として参加。2006年より赤坂英典がBass,Guitar,Vocalとして参加し、現在に至る。今春NYにて活動の幅を拡げ、現在、浅岡雄也氏の主催するUyaxTechnoで配信されるAlbumに参加が決定し制作中である。ヨーロッパを中心にライブツアー決定。 |
Takashi Watanabeの非常にパーソナルな表現欲求を束ねたものと、作編曲やサウンドデザイナーとしての経歴が統合されたのが”Junkan”であります。”Junkan”のコンセプトは、私にとても新鮮な表現の欲求をもたらしたマイルストーンであります。北海道出身 大学時代より自己のライブ、演劇、美術作品やTVへの楽曲提供を行う。3年間の一般就職を経て、現在、作編曲及びサウンドデザイナー。映画、TV、CM、ゲーム、リミックス等行う。 |
札幌出身。大学時代にロンドンへ留学したことをキッカケに絵を描き始める。卒業後、北海道造形デザイン専門学校グラフィックデザイン夜間科へ進学。
アナログからデジタルへの可能性に惹かれ始めるが、結局自分自身の豊かさが作品に影響すると気付き、デジタルコンテンツスクールのデジハリに勤務。その傍らで、創作活動を続けている。他に、廃材を活かした家具を再生する制作も行っており、ブランド設立、デザイン、制作、プロモーション活動を行う。 |
北海道札幌市在住。
北海道芸術デザイン専門学校卒業後、印刷会社を経て現在フリーで活動。
DIDO会員で、定期的に展覧会に出展。普段はパソコンを使用したイラストを作成していますが、最近ではアナログ・立体等も手掛けています。
作品は、展覧会・イベント出展の他に、オンラインショップ、札幌画材店、cafeで取り扱って頂いております。
とにかく、自分が楽しむコト。そして、観る人のココロにじんわりと広がっていく、世界を創り出していければと思っています。 |
1974年生。専門学校卒業後、広告制作会社に勤務。突然消費社会に嫌気がさしアジア横断の旅行に出る。が、旅先で睡眠薬強盗に遭いそそくさと帰国。その後日本の心と文化の素晴らしさを再認識し、密かにジャパニズム(「もったいない」「詫・寂」等)を世界に広めたいと目論むアダルトチルドレン。現在BitBeans所属。 |
近藤 寛史 (Kondo Hiroshi)
a.k.a Second To None Works |
souta (車 聡太郎) |
足立 成亮 |
森下友加里 |
 |
1980年生まれ、札幌出身。映像作家。実写映像を素材とし、その映像を再構築して現実と作品との間に感覚的「ずれ」を鑑賞者に喚起させる実験的映像制作を行う。また作品の音による深化、拡大させるために自ら聴覚的要素の制作も行う。
第24回バンクーバー国際映画祭、韓国国際映画祭 exis、文化庁メディア芸術祭等にて受賞、上映。 |
1975年生まれ、札幌在住。グラフィックデザイナー/ハッピーイラストレーター。北海道造形デザイン専門学校卒。1993年にグラフィティに刺激を受けNYに滞在し、自分らしさの表現を見つける。独自のタッチとポップな色彩で、見る人に楽しさを伝える作品創りを展開している。国内はもとより、オーストラリアや世界中の様々なExhibitionにも積極的に参加。最近の活動の代表作に、[Sabotan/サボタン]というポップなオリジナルキャラクターを展開中。 |
1982年札幌生。
フィルムカメラでモノクロ写真を撮る。現像から仕上げまで全工程を自身の手で行うことにこだわり札幌市内で展示活動を行う。
2005年2月 個展『残ったもの』札幌市写真ライブラリー
同年8月 個展 北広島市芸術文化ホール
同年10月 個展『KOTONI NIGHTS』Radio&Records
2006年1月 個展『Shigeaki Adachi photo exhibition.』札幌市写真ライブラリー
その他グループ展・企画展等へ参加多数
8月からはギャラリースペース「micro.」をopen |
東京都出身。名古屋造形芸術大学卒業後、レコーディングスタジオにて修行。その後イベント企画会社に勤務。現在は写真家・VJ・インスタレーション・キャンドル制作・時に音作り・たまにDJ。興味を持ったものは全て作品に。
1999年よりVJユニット『yu_go』として都内クラブで活動開始。Electraglide01&02にてHowieB,Darre Emerson,Fatboy SlimX-Press2のVJ担当。2003年『Thee Michelle Gun Elephant Last Gig 』Opening&EndingVJと映像制作。2004年より”Fuji Rock Festival内にあるPurple HazeのVJ担当、また会場内ではキャンドルアートも展開。
最新の仕事はWATER MELON GROUP「WATER MELON IN PERSON」CDジャケット撮影。 |
 |
|
|